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2013.10.20

『桧日季レーベン』断熱材羊毛ウールについて

羊毛断熱のconcept『人がはっきりと感じ取れる、質の高い快適さをつくりだす』

ェ~リット

①安全に隙間なく施工できます。
グラスウール(ガラスでできた断熱材)のようにチクチクしないので丁寧な施工が可能。
水分保持能力が高いため、どんな小さな隙間にも安心して充てんできますので、
気密性能の向上と住まい全体の断熱性能を高めます。


②空気を綺麗にします。

ホルムアルデヒドの吸着試験において1時間97%の高濃度ホルムアルデヒド吸着に成功

③心地よい湿度に保とうとします。
周囲の湿度を人の最も快適と感じる50~60%に保とうとします。
冬の過乾燥時、加湿器を利用しても壁体内結露の心配は不要です。

『サーモウールを仕様すると』
A ・結露しません。だから→ダニやカビの発生も心配いらず!
 ・生活臭をほとんど除去
 ・吸音効果があり、静かになります。中の音は逃がさず、外の騒音もしっかり吸収
 ・ホルムアルデヒド吸着で、シックハウスを予防『家族の健康を守ります』
 ・優れた断熱効果で月々の高熱費が半額に!!!
 ・国土交通大臣の特別認定もっとています
 ・勿論自然素材ベースだから安心安全
『サーモウール(羊毛の断熱材)の性能や製法を詳しくご覧いただけます』

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